SAR × MARKS JP / RESEARCH NAVIGATION

調査の入口を、
もっと企画の近くに。

手法から探すのではなく、「売れない」「本音が見えない」「生活者の行動をもっと知りたい」など、いま抱えている課題から選べるように整理しました。

SAR×マークスJPの特別なメソッド

調査結果を増やすためではなく、次の企画・提案・検証へつなげるためのリサーチ。気になるテーマから、そのまま詳細ページへ進めます。

Photo Insite / MROC|生活者の“いつもの瞬間”を、企画の材料に。

写真・日記・投稿・コミュニティから生活者の日常を捉える。必要なページだけ短時間で確認できるよう、小さめのボタンにまとめました。

QUANTITATIVE RESEARCH GUIDE

定量調査の「この人数で大丈夫?」を、感覚ではなく説明できるように。

企画書やクライアント説明で迷いやすい、サンプル数と標本誤差。SARが実務目線で整理した2つのガイドです。

GUIDE 01 / SAMPLE SIZE

適切なサンプル数の算出方法|SAR

「400ssで十分?」「男女別に見るなら何人必要?」といった調査設計の基本を、母集団・許容誤差・信頼水準の順に整理。信頼度95%、許容誤差±5%なら約400人、±3%なら約1,000人が目安になる考え方も紹介しています。

  • 母集団をどう定義するか
  • 許容誤差をどこまで求めるか
  • 男女・年代別に分析する際の必要サンプル数
  • n=100以下のセグメントをどう読むか
サンプル数の考え方を見る
GUIDE 02 / SAMPLING ERROR

標本誤差とサンプルサイズ|マーケティング調査を設計するための実務ガイド|SAR

認知率や購入意向が数ポイント動いたとき、それは本当に「差がある」と言えるのか。サンプルサイズと回答率によって変わる標本誤差を、実際のスコア比較に置き換えて理解できるガイドです。

  • n=400・認知率30%の場合の誤差の見方
  • 回答率50%で誤差が最も大きくなる理由
  • ±5%なら約384人、±3%なら約1,067人という目安
  • 性年代別など小さいセルを比較するときの注意点
標本誤差の実務ガイドを見る